照明ってかなり進化していて、私の頃はシーリングライトの選択肢ってそこまで多くなかったと思うんだけど、今はシーリングライトでも間接照明ができたり、分野は違うけどポップインアラジンもあったりして、汎用性を考えたらシーリングソケットにしておけばいいんじゃないの?って思ったりしています。
逆に変わらないのがダクトレール。もちろんダクトレールに取り付ける照明は増えてたりするんでしょうが、ダクトレールの形は変わらないですよね?まぁ互換性が無いと困るんでしょうが。
で、おうちブログなんかを見てると天井に埋め込んでいる人とかいますので、あのぼってりした出っ張りが嫌だって人もいるんでしょう。
我が家でもダイニングのダクトレールはとても目立ちます。

今はダクトレールカバーを付けたので黒く見える線は無くなってますがそれでも野暮ったい。
調べたら19mm出っ張っているんです。

で、最近アリエクにやたらダクトレール(トラッキングレール)が表示されるようになりました。
まぁアリエクさんは自分が見ている履歴から出してくると思うので照明器具を多く見てたってことなのかもしれませんが。。。
これがかっこいいんですよ。

薄さ6mmなのでとても美しく見える。
こっちの製品は5mm。あれ?互換性ないのかな?

100Vから24Vなり48VへのアダプタをかましてダクトレールにはDCで行っているみたい。
自分でなら物置とか小屋裏ならやれるけど、部屋となると難易度高いなぁ。それに壊れたらそのころには同じ製品ないかもしれないし。
日本のメーカーもダクトレールカッコよくしてほしいなぁ。
まぁ埋め込めばいい話ですけどね。別途埋め込み用フレームが必要になるのと、天井に溝がいるのでその工賃?が発生するはず。どのくらいアップで行けるんでしょうかね?


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